

2025.3/16-20フィリピンジュゴンツアー
今年も行って来ました。フィリピン最後の秘境と呼ばれる北パラワン・ブスアンガ島。 深夜便で羽田を立ちマニラからセブ経由のプロペラ機で田舎の小さな空港へ。 そこから車でジャングルを抜けて船に乗り換えマングローブの林をかき分けて・・・ となかなかの秘境っぷりなのですが待ち構えているのはまさに楽園のリゾート「エル・リオ・イ・マール」 このギャップが凄い(笑) スタッフのウエルカムソングから始まって楽園生活の始まりです そして迎えてくれるのはアバン君とピンガス君という2頭のジュゴンこの海域には40頭位のジュゴンが生息していると言われているのですがこの2頭だけがいつも決まった餌場にいて(海底のアマモを食べています)人馴れしているので行けばほぼ必ず会うことができます こちらがアバン君。最初に人馴れして同じ場所にいつくようになってくれたジュゴンです。 以前は野生のジュゴンを探すだけでも大変だったのですがこの子の登場でいつ行っても会えるようになりました。 こっちは後輩のピンガス君。2年前から登場しました。アバン君の隣の縄張りで比較的浅場にいます。コバンザメ


2022.12/1-5 サイパン最高!
コロナで長い間閉ざされていた海外への道。 日本の水際対策が緩和されワクチン3回接種済みなら帰国時のPCR検査が不要になり、やっと海外へも行けるようになりました。 ※サイパンのコロナ事情はこちらの記事をお読みください。 「ぶっちゃけ今、海外ってどうなの?必要な手続きは?コロナ...


【ぶっちゃけ今、海外旅行ってどうなの?】必要な手続きは?コロナは大丈夫?
3年ぶりの海外! 大好きなサイパンに行ってきました! 寒い日本から常夏の国へ! 真っ青な空と透明度50mの抜けるような海! 3年ぶりのノーマスク生活! ホントかつてないようなすっごい解放感を満喫してきましたよー! とは言え、まだまだ収まらないコロナ禍...


2020.3/7-10 サイパン・スキンダイビングツアー
このツアーの時にはコロナはまだ対岸の火事。 すぐに収束するものと思っていたのですが、この後、3/13に緊急事態宣言。 この次の週のフィリピン・ジュゴンツアーは直前にマニラ空港閉鎖で中止に。 思えばこれが最後の海外ツアーになりました。...


2019.12/7-10 サイパンスキンダイビングツアー!
スカイマーク就航記念!サイパンスキンダイビングツアー復活です!


2019.11/20-24 セブ・ジンベエ&キャニオニング
今回は英会話学校さんのツアー。ジンベエスイムにカワサン・キャニオニアリング。大自然を満喫です!


2019.3/20-24 フィリピン・ジュゴンツアー
人魚の住む島、フィリピン・ブスアンガ島。 間近でジュゴンと会える癒しのツアー!


2018.10/3-8 ラパス・アシカツアー
可愛すぎるアシカたちの楽園 メキシコ・ラパス
たくさんのアシカたちともみくちゃになって遊びまくってきましたよー!


2018.4/5-10 サイパン スキンダイビングツアー
毎年恒例となっている常夏の楽園SAIPAN。 地球最深のマリアナ海溝を間近に控え世界有数の透明度を誇るサイパン!ただ綺麗なだけじゃなく神秘の洞窟GROTTOや沈船ポイント等、他にはない魅力がいっぱいでスキンダイビングにも絶好のロケーションなのです。


2018.3/16-21 フィリピン・ジュゴンツアー
幻の人魚・ジュゴンの住む島・ブスアンガ 🧜♀️ 僕がダイビングを始めた頃はジュゴンなんてほとんど伝説の中の存在。 まさか自分の目で見ることができるなんて夢の中の出来事のようだったのですが…..。 ブスアンガはフィリピン最後の秘境と呼ばれる北パラワン諸島の一つ。 ジュゴンに逢うまではちょっと長い道のりです。 深夜発の羽田便でまずはフィリピン・マニラへ。 そこからセブヘ渡り飛行機を乗り継いでブスアンガ空港へ。 そこからボコボコ道を車で移動。さらに船で川を下って島へ。 日本から約15時間かかっての到着。もう秘境感たっぷりなのです(笑) 秘境の中にあるのはエルリオイマールという素敵なリゾート。 コテージタイプの部屋は綺麗に整備が行き届いていてと~っても居心地の良いところです。 到着は夕方近くになるので初日はのんびり。 さぁ、いよいよジュゴン探しの旅へ! お世話になるのはリゾート内にあるその名も”ジュゴンダイブセンター" ボスのDirk氏はドイツ人。ここで15年以上に渡りジュゴンの調査保護活動を続けているジュゴン研究の第一人者です! ...


